道の駅230ルスツ

農林水産物直売所がメイン施設/みちのえきにいさんまるるつす
開催場所:
道の駅230ルスツ
048-1731 北海道虻田郡留寿都村留寿都127
駐車場:
73台
駐車場料金:
無料
駐車場マップ:
営業時間:
直売所4月~10月は9:00~18:00、11月~3月は9:00~17:00、レストラン10:00~18:00(オーダーストップ)
休業日:
12月31日~1月3日休
TEL:
0136-46-3222
FAX:
0136-46-3222
詳細情報:
http://www.230rusutsu.com/
留寿都村を走る国道230号沿いにある道の駅。農林水産物直売所がメイン施設で、その朝獲れた旬の農産物がズラリと並んでいる。併設の赤い靴ふるさと公園には、野口雨情作詞・本居長世作曲の童謡『赤い靴』のモデルといわれる岩崎きみをイメージした「母思像」が立っている。野口雨情は函館の北鳴新報社に勤めていた明治40年に同僚の鈴木志郎やその妻のかよと親交を深め、『赤い靴』を作詞したとされている。留寿都村では、留寿都へ開拓に入るために(明治38年、平民農場に入植)幼い娘をアメリカ人宣教師に預けた母親が娘を案じた心情を歌ったものとして「母思像」を建立している(『赤い靴』のエピソードに関しては諸説ある)。【道の駅】【直売所】
問合わせ・連絡先
道の駅230ルスツ
電 話:0136-46-3222