名古屋港ワイルドフラワーガーデン ブルーボネット

ワイルドフラワーの魅力を生かした庭園/なごやこうわいるどふらわーがーでん ぶるーぼねっと
開催場所:
名古屋港ワイルドフラワーガーデンブルーボネット
451-0028 愛知県名古屋市港区潮見町42
駐車場:
223台
駐車場料金:
無料
駐車場マップ:
アクセス(車):
名古屋高速大高線笠寺ランプから星崎1交差点を右折、潮見橋を越えて最初の信号を左折
アクセス(電車):
JR・名鉄・地下鉄名城線金山駅から市バスワイルドフラワーガーデン方面行きで30分、ワイルドフラワーガーデン下車、すぐ
営業時間:
3月~11月は9:30~17:00、12月は9:30~16:00
休業日:
3月~12月27日開園、期間中は月曜(祝日の場合は翌日)、12月24日休
料金:
大人300円、65歳以上200円、小・中学生150円
TEL:
052-613-1187
詳細情報:
http://www.wfg-bluebonnet.com/
名古屋港にある自然風庭園。ワイルドフラワーとは、古来より原生し野性的な雰囲気をもつ草花で、自然のままに生育し、素朴な豊かさが楽しめる。アメリカテキサス州のワイルドフラワーセンターと姉妹提携し、州花「ブルーボネット」が庭園の愛称。トップガーデンデザイナーがデザインした庭園や英国風のクラシックな庭園など22の庭があり、ガーデニングのヒントになると人気だ。イギリスのトップガーデンデザイナー、ロビン・ウィリアムズ氏の「ファミリーガーデン」、英国ガーデンデザイナー協会元会長・元英国王立キュー植物園教授のジョン・ブルックス氏が創る伝統的で色鮮やかなイングリッシュガーデン「クール・ブリタニア」、アメリカ環境デザインの第一人者ダレル・モリソン氏デザインのテキサスの庭「日本・テキサス友好の庭」は必見だ。ホームページで、見頃の花をチェックも可能。「ひつまぶし御膳」、「コーチンすき焼き御膳」、「味噌カツ重」などのランチが人気のレストラン「アウラ」や、ガーデニングのグッズや高級植木鉢ウィッチフォードを扱うショップ「ボネット」も併設している。【庭園】【グルメ】【土産】【花見】
問合わせ・連絡先
ブルーボネット事務局
電 話:052-613-1187